ERPを入れ替えても、日々の運用が変わらなければ、収益貢献にはつながらない——
導入の専門家と運用の現場が切り離され、全体を俯瞰できる人材がいなくなってしまうためです。イーターコンサルティングはSAP・ORACLEに精通したコンサルティング会社です。当社の基幹業務知見・ERP運用・データ分析・改善実行力の4つを組み合わせ、Operation Intelligence(OI)として提供します。プロセスのボトルネックを見極め、現場の一員として、運用を収益へと転換します。
突然のプロジェクトメンバー離任——
余剰人員を抱えることが難しいSAP ERPプロジェクト運営において、この問題は常に発生します。イーターコンサルティングは、代替人材を必要なフェーズで必要な数だけ迅速にご提案することが可能です。Fit to Standardの推進役に始まり、インターフェース設計、システムテスト、ユーザー教育、ユーザー受入テスト支援まで多様なリソースプールの中からご提案いたします。単なるリソース貸出ではなく、SAP Activate方法論に則った、72のタスクと120種類の成果物テンプレートと共にご提供します。
クラウドERPに舵を切ったものの、有識者がいない——
現在は使い慣れたORACLE EBS。しかし、急速に変化するクラウド・AIの潮流に乗り遅れないためには、ORACLE Fusion / Net Suiteへの移行は命題となります。イーターコンサルティングはORACLE社の提供する、最新ERPの導入パートナーとして、4年以上の導入および運用経験があります。四半期毎にアップデートされるFusion ERP、SCM、IM/OM、MFGの最新バージョンに対応可能なリソースを提供します。
提案型のAMSチームに切り替えたいが、KT(Knowledge Transfer:引継ぎ)コストがボトルネックに——
システム稼働後、障害対応件数は減りAMSチームへの問い合わせ件数も減ってきた。毎月変わり映えのない月次報告があがってくる。それに反して、ユーザー業務は全く楽になっていないという現実があります。イーターコンサルティングは突発的に発生した障害に対応するだけではなく、日々の運用や四半期アップデートの中から、ユーザー業務の改善策を考えて提案をします。また、この提案型AMSへ切り替える際の引継ぎ元コストについてもAIの活用(ゼロKT手法)により排除することが可能です。


当社はORACLE / SAP認定パートナーです
WHAT WE DO
イーターコンサルティングは、SAP・ORACLE ERPを導入し、稼働後の運用保守とERP業務代行までを一気通貫で担います。導入して引き渡す会社でも、運用だけを請け負う会社でもありません。導入の際に考えた業務プロセス設計の意図を運用に持ち込み、運用で見えた現場の課題を継続的なオペレーション最適化に繋げる。この一連の流れによりERP運用を収益に変えていきます。
対応ERP
導入では、プロジェクト計画に始まり、Fit to Standardの推進、周辺システム連携開発、データ移行、業務シナリオテスト、ユーザー教育までを一貫して担当します。稼働後は、アプリケーション運用保守(AMS)、そして財務会計、営業/販売、調達/物流、生産管理等の実務を引き受けるERP業務代行(BPO)へと続きます。この業務・システム・データ運用の現場で汗を流すことが、オペレーションインテリジェンス(OI)の土台になります。


OPERATION INTELLIGENCE
当社用語であるオペレーションインテリジェンス(OI)は業務オペレーションの継続的な最適化と言い換えることができます。ERPは一度入れ替えると10年間、長ければ20年間近く鎮座し続けることになりますが、ビジネス環境やチームは刻々と変化し続けます。その変化に合わせてERPに手を加えるのではなく(アドオン増殖の阻止)、ERPデータを元に、業務オペレーションの最適化を私たちが現場の一員として推進していきます。
下記スキルは当社コンサルタントが保有しています。最適化アプローチに応じ、組み合わせて提供いたします。
オペレーションインテリジェンス(OI)を構成するOIを構成する4スキル
営業利益率を上げる道は3つしかありません。原価、販売費、一般管理費のいずれかを落とすことです。原価管理はERPの得意とする領域であり、原材料単価交渉などもすでに継続的に行われています。残るのは販売費と一般管理費で、売上全体に対する販売費/一般管理費を1%下げるだけでも営業利益に大きく貢献します。※売上1000億円に対する1%の販売費/一般管理費の最適化は、理論上で営業利益10億円の貢献費目に分解していくと、最適化できる場所はいくつも出てきます。それを何年かに一度のヒアリングで収集するのではなく、実際に現場業務を担う私たちが自ら発見し、提案し、実行まで持っていきます。
参考収益構造と最適化の対象範囲(例:一般的な機器製造業)
営業人件費は削減する費目ではなく、販売量・製品数・チャネルの増加に比例して人員を増やさなくて済む自動化の仕組みを作ります
3PLとのデータ連携見直しにより、出荷実績よりもさらに細かい粒度(例:梱包/バンニング実績等)で分析し配送頻度を見直します
リベート/手数料は条件の二重適用や支払エラーの発生しやすい領域です。ERPデータ分析によりシステムでは見えない隠れたエラーを特定します
経理仕訳や月次決算処理等の定型業務においても、BPOにて業務代行を行う中で、最適化(プロセス改善・自動化)を提案します
運用を行う中で、自らシステムTCOを可視化し、運用プロセス統廃合や自動化を推進します
営業人件費は削減する費目ではなく、販売量・製品数・チャネルの増加に比例して人員を増やさなくて済む自動化の仕組みを作ります
3PLとのデータ連携見直しにより、出荷実績よりもさらに細かい粒度(例:梱包/バンニング実績等)で分析し配送頻度を見直します
リベート/手数料は条件の二重適用や支払エラーの発生しやすい領域です。ERPデータ分析によりシステムでは見えない隠れたエラーを特定します
経理仕訳や月次決算処理等の定型業務においても、BPOにて業務代行を行う中で、最適化(プロセス改善・自動化)を提案します
運用を行う中で、自らシステムTCOを可視化し、運用プロセス統廃合や自動化を推進します
オペレーションインテリジェンス(OI)OI提供までの流れ
OIは、一時的なヒアリングやデータ分析にて最適化アプローチの仮説を立てるサービスではありません。現場業務の一部をBPOとして代行しながら、最適化アプローチを継続提案します。
具体的なOIのご提供事例は、個別にご案内しています。ご関心のある業務領域をお書き添えのうえ、お問い合わせください。
資料請求・問い合わせはこちら →METHODOLOGY
ERP導入の成否は、担当者の力量よりも、導入プロセス標準の有無が大きく影響します。ウォーターフォールモデルに近いSAP Activate手法においては、プロジェクト成果物を数珠繋ぎで作成していく必要があるため、誰が(ワークストリーム)何を(成果物)いつまでに(品質ゲート)作らなければならないのか、プロジェクト開始時点で明確に合意されている必要があります。品質ゲートにて成果物をチェックすることで、安全に次のフェーズへ進むことができます。
当社ではSAP Activateを土台に、9つの品質ゲート(QG)、72のタスク、120種類の標準成果物を参照テンプレート付きで定義しています。品質ゲートを通過する条件が「成果物の完成」として明確に決まっているため、進捗報告を曖昧な定性情報で終わらせず、成果物の完成数で定量評価します。稼働後も似たような考え方を適用しており、40項目の運用メニューを定義した上で、役割分担を決め、月次で件数を追って品質を確認します。
ITER標準SAP Activate
SAP Activateの6フェーズにITER標準の9つのQGを対応させ、9つのワークストリームに72のタスクを定義しています。横軸がQG、縦軸がワークストリームです。
システム稼働後の運用メニュー
| カテゴリ | 作業 | 役割分担 | ||
|---|---|---|---|---|
| ユーザー部門 | IT部門 | ITER | ||
| データの処理・分析 | データの確認・異常値チェック・修正方法の提案 | ● | ● | |
| バッチ処理の監視とログの確認 | ● | ● | ● | |
| 監査対応のデータ整合性チェック | ● | ● | ||
| システムのインシデント・問題対応 | 設定ミスやシステムのバグによる取引エラーの特定と原因調査 | ● | ● | |
| 影響範囲分析および障害レポート作成 | ● | ● | ||
| システムエラー発生時の一時対応・恒久対応策の検討 | ● | |||
| クラウドの四半期アップデート | アップデート内容確認、検証範囲確定 | ● | ||
| 他のシステム、各種の帳票への影響確認・検証 | ● | |||
| アップデート部分の検証・適用テスト | ● | |||
| アップデート後のユーザートレーニング | ● | |||
| OS/ミドルウェア/アプリケーションのアップデートスケジュール・課題管理 | ● | ● | ||
| 既存機能のカスタマイズ・アドオン開発 | 標準機能のカスタマイズに対する要件定義・実装・検証・動作確認 | ● | ● | |
| 既存アドオン・帳票の追加/様式変更、対向IFの仕様変更に伴う設計・開発・検証 | ● | |||
| カスタマイズ・アドオン変更のUAT・リリース資料レビュー | ● | |||
| システム設定変更の申請・承認プロセス管理 | ● | ● | ||
| ユーザー操作の簡素化・自動化の提案・実装 | ● | ● | ||
| 業務プロセスの最適化・改善 | ワークフローの改善・設定変更・運用テスト | ● | ● | ● |
| システムと合わせて業務フローの改善提案・実施 | ● | ● | ||
| 運用ドキュメント・ガイド作成 | 操作マニュアルの作成・更新・社内共有 | ● | ● | |
| トラブルシューティング手順書の作成・運用ルール策定 | ● | ● | ||
| システム変更履歴・設定変更記録の管理 | ● | ● | ||
| 新機能リリース時の利用ガイド作成・研修実施 | ● | ● | ||
| パフォーマンス監視・最適化 | 定期的なシステムパフォーマンス監視・分析 | ● | ● | |
| サーバー負荷の監視・最適化 | ● | |||
| ストレージ使用率の管理・不要データの整理 | ● | ● | ||
| 定期バックアップの実行・復旧テスト | ● | ● | ||
| セキュリティ管理・ガバナンス | ユーザーアクセス権限の定期見直し・管理 | ● | ● | ● |
| 不正アクセス・セキュリティログの監視・異常検知 | ● | |||
| 情報漏洩対策の実施 | ● | |||
| 監査対応のためのログ取得・レポート作成 | ● | ● | ● | |
| サービスレベル管理 | サービスレベル合意 (SLA) の管理・改善 | ● | ||
| ユーザー満足度調査・改善提案の実施 | ● | |||
| 定期レポートの作成 (稼働率・障害発生率・応答時間など) | ● | |||
| 予防保守・キャパシティ管理 | サーバー・ネットワーク機器の定期点検・保守 | ● | ||
| ハードウェア更新計画の策定・実施 | ● | |||
| 新規モジュール・周辺システムの追加導入 | 追加するモジュール・周辺システムの要件定義・全体設計・連携方式の決定 | ● | ||
| 開発・単体テスト・SIT、リリース準備・デプロイ | ● | |||
| UAT実施・リリース関連資料レビュー | ● | |||
| 既存業務・既存IFへの影響調査、データ移行・切替の実施 | ● | |||
| 稼働後の運用設計・監視・ドキュメント整備 | ● | |||
TRACK RECORD
(OI)Operation Intelligence
| 期間 | 業種 | 参画案件 | 業務領域 | 対応ERP | 対応区分 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 営業/販売 | 調達/物流 | 倉庫管理 | 財務会計 | 生産管理 | 案件管理 | SAP | ORACLE | 導入 | 運用(OI) | |||
| 直近5年間 | 卸売業 | 海外ロールアウト(アジア) | ● | ● | ● | |||||||
| その他製品 | 新規導入 | ● | ● | ● | ● | |||||||
| 卸売業 | バージョンアップ(ECC→S/4HANA) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 情報・通信業 | モジュール追加(プロジェクト原価管理) | ● | ● | ● | ||||||||
| 情報・通信業 | 海外展開テンプレート開発 | ● | ● | ● | ||||||||
| 精密機器 | バージョンアップ(ECC→S/4HANA) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 精密機器 | 新規導入 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| サービス業 | 運用移管 | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| サービス業 | 運用移管 | ● | ● | ● | ||||||||
| 建設業 | 新規導入(SAP Public) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 新規導入 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 精密機器 | 海外ロールアウト(アジア・欧州) | ● | ● | ● | ||||||||
| 機械 | 保守開発 | ● | ● | ● | ● | |||||||
| 精密機器 | バージョンアップ(ECC→S/4HANA) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 輸送用機器 | 海外ロールアウト | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| サービス業 | 新規導入(SAP Public) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 卸売業 | 運用移管 | ● | ● | ● | ||||||||
| 卸売業 | 新規導入 | ● | ● | ● | ||||||||
| 情報・通信業 | 新規導入(SAP Public) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 海外ロールアウト(アジア) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 運用移管 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 新規導入 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 機械 | 海外ロールアウト(欧州) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 海外ロールアウト(アジア) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 新規導入 | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 輸送用機器 | バージョンアップ(ECC→S/4HANA) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 電気機器 | 新規導入(SAP Public) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||||
| 電気機器 | 運用移管・追加開発 | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 食料品 | SAP Analytics Cloud導入 | ● | ● | |||||||||
| 機械 | 海外ロールアウト(アフリカ) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 機械 | 新規導入 | ● | ● | ● | ||||||||
| 機械 | 運用移管 | ● | ● | ● | ● | ● | ||||||
| 精密機器 | バージョンアップ(ECC→S/4HANA) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | |||||
| 合計 | 22 | 23 | 2 | 27 | 9 | 5 | 28 | 5 | 27 | 19 | ||
お問い合わせをいただければ、オンラインミーティング等にて、ご関心に近い業種での導入・運用事例を、担当者から個別にご説明いたします。
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里吉 美仁
代表取締役 / パートナー
小谷野 和仁
パートナー
佐々木 剛
パートナー
廣岡 慎史
取締役 / パートナー
Anna
Emi
Gemma
Hien
Hinata
Kana
Kawa
Miso
Nancy
Tom
Yuki
CERTIFICATION
SAP S/4 HANA
| ソリューション領域 | 業務領域 | 認定資格ID | 認定資格名称 | 取得者数 |
|---|---|---|---|---|
| Private Cloud | Sourcing and Procurement | C_TS452 | SAP S/4HANA Cloud Private Edition, Sourcing and Procurement | 8 |
| Sales | C_TS462 | SAP S/4HANA Cloud Private Edition, Sales | 4 | |
| Financial Accounting | C_TS4FI | SAP S/4HANA Cloud Private Edition, Financial Accounting | 32 | |
| Management Accounting | C_TS4CO | SAP S/4HANA Cloud Private Edition, Management Accounting | 4 | |
| Production Planning and Manufacturing | C_TS422 | SAP S/4HANA Cloud Private Edition, Production Planning and Manufacturing | 7 | |
| Public Cloud | Sourcing and Procurement | C_S4CPR | Implementation Consultant - SAP S/4HANA Cloud Public Edition, Sourcing and Procurement | 35 |
| Sales | C_S4CS | Implementation Consultant - SAP S/4HANA Cloud Public Edition, Sales | 33 | |
| Financial Accounting | C_S4CFI | Implementation Consultant - SAP S/4HANA Cloud Public Edition, Financial Accounting | 2 | |
| Implementation | C_S4CPB | Implementation Consultant - SAP S/4HANA Cloud Public Edition | 6 | |
| SAP BTP, ABAP Environment | SAP Build | C_ABAPD | Backend Developer - ABAP Cloud | 1 |
| SAP Datasphere | Business Data Cloud | C_BW4H | Data Engineer - Data Fabric | 1 |
| その他 | Project Manager | C_ACT | Project Manager - SAP Activate | 3 |
| Project Manager | E_ACTAI | Project Manager - SAP Activate for Agile Implementation Management | 4 | |
| 合計 | 140 | |||
ORACLE Fusion
| ソリューション領域 | 業務領域 | 認定資格名称 | 取得者数 |
|---|---|---|---|
| ORACLE Fusion Cloud Financials | General Ledger | General Ledger 2025 Certified Implementation Professional | 16 |
| ORACLE Supply Chain Management Cloud | Order Management | ORACLE Order Management Cloud Order to Cash 2025 Implementation Professional | 14 |
| 合計 | 30 | ||
CAREER OPPORTUNITIES
MESSAGE
イーターコンサルティング株式会社
代表取締役 里吉 美仁
COMPANY
| 会社名 | イーターコンサルティング株式会社(ITER Consulting Co., Ltd) ITER:ラテン語で旅を意味する |
| 設立 | 2022年4月 |
| 資本金 | 500万円 |
| 所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町一丁目6番1号 |
| 代表取締役 | 里吉 美仁 |
| グループ会社 | Iter System Integration Consulting Philippines, Inc. 120 Unit 4B Vernida 1 Building, Amorsolo Street, Legaspi Village, San Lorenzo, City of Makati, Fourth District, Capital Region (NCR), 1400 設立日:2024年6月13日/資本金:5,500,000 PHP ITER CONSULTING VIETNAM COMPANY LIMITED Floor 2, No. 290/26, 384/60 Nam Ky Khoi Nghia, Xuan Hoa Ward, Ho Chi Minh City, Vietnam 設立日:2024年7月16日/資本金:2,000,000,000 VND |
| 電子公告・決算公告 | 当社の公告につきましては、定款の定め(電子公告)に従い、本ウェブサイトに掲載しています。 ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、官報に掲載します。 |
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